コレは便利。iPhoneアプリのアイコンジェネレータ。
iPhoneアプリのアイコンジェネレータです。
iPhoneアプリディベロッパーには便利かもしれませんね。
細かく設定出来るので、使い勝手よさそうです。

Appleコンピュータに関するアレコレ
iPhoneアプリのアイコンジェネレータです。
iPhoneアプリディベロッパーには便利かもしれませんね。
細かく設定出来るので、使い勝手よさそうです。
縁があってMac Gardenさんに記事を書く事になりました。
このMac Gardenは、Mac App Store開始を記念して立ち上げた情報ブログで、Macにまつわるいろいろな情報を配信するサイトです。
ひとまず、「AppleがiOS SDK 4.3 betaを公開したようです。」を寄稿しました。
Mac使いiPhone使いの方は是非お立ち寄りください。
管理人さんのサイト5DG
senchaというHTML5とCSS3で書かれたモバイルアプリケーション用のフレームワークを見つけちゃったので紹介。
HTML5といっても、ターゲットはもちろんスマートフォン。AndoroidやiOS4(iphoneOSね)などのモバイルデバイスOSに合わせたフレームワークとなっているようで、モバイルアプリや、コンテンツ作りに重宝しそう。
当然、スマートフォン独自であるタップやスワイプのようなイベントも実装。まずはデモで確認してちょうだい。
ライセンスは、GPL 3.0 + FLOSS Licenseとなっていて、基本的にオープンソースライセンス。商用ではβ版なので商用ライセンスを持っていないと書いてあるけど、一応連絡した方がいいんじゃね?ベータ版だし。
名前がイイね!我々日本人には馴染みの言葉です。
iPhon,iPadは革新的なデバイスとして注目されていて、GoogleのAndroidをはじめ各社iPhoneライクなデバイスを発表しています。それほどモバイル業界のビッグウェーブだったのですね。今後WEBサイトを作る際、iPhoneやiPadへの対応を視野に入れて置かなければならない様です。
そこで、iPhoneやiPad用に対応するサイトを作る為のコードスニペットを紹介します。
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いよいよ5月末に、日本国内でもiPadが発売されます。それに伴い、スマートフォン人気も一気に拡大しそうですね。
一応、iPhoneやiPadのブラウザはsafariなので、Wordpressのブログを見る事は出来ますが、せっかくなのでWordpressのブログもiphoneOSに対応させてみたい!特にソースとか弄らずに超簡単にやりたい!いや、やって欲しい…誰かに。

さすがにジョブスさんには頼めない
という、超わがままちゃんな方に、WordpressをiPhone向けに変換して表示させるプラグイン(一部テーマ)を紹介しちゃいます。
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Six RevisionsにHTML5を使ってiphoneアプリ(テトリス)を作るチュートリアルがあったので紹介します。
iphoneのアプリを開発するには、Objective-Cという言語(すごくレガシーな感じです。)を使います。
Objective-Cってたしか、C言語からの派生だったと思うんですけど、デザイナーが習得するには敷居が高い(KRUZ的には、ちょっと・・・)。
なので、HTML5とCSS・Javascriptでアプリをつくっちゃおうぜ!ってことのようです。
ipadの発売日はいつか?まぁイロイロと情報が飛び交ってますが(うわさでは4/末って聞いたけど、ほんと?)、すでにiphoneで培った開発技術でイケるんじゃね?といったとこでしょうか?
内部ロジックはいいとして、GUIのPSDデータがあるにこしたことないんじゃないかな?と、おせっかい的に紹介します。
ちょっと面白いのが、adobe tutorials(adobeのチュートリアルサイト)にapple製のGUIデータを公開していること。
ジョブスさんはフラッシュを超非難してたんですけどね~。
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この記事は個人的な覚書です。WEBに携わる方は知っていて当然のレベルの話です。
何を今更!と突っ込まれるほどの記事なんですが、KRUZさんは毎回忘れるので覚書程度です。
関係者さんは、斜め読みでヨロスク。
